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音楽・本・アートについて書こうと思います。
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WC(RAUDIVE a.k.a. Oliver Ho、GONNO)
3/7 "WC"@unit

LINE UP:
GUEST DJ :
RAUDIVE a.k.a. Oliver Ho (Meta Records / UK)
PERC (PERC TRAX / UK)

DJ :
SALMON (WC RECORDINGS)
DASHA (WC RECORDINGS)

LIVE :
GONNO (WC RECORDINGS)
NUMAN a.k.a. TECHRIDERS (WC RECORDINGS)

VJ :
REALROCKDESIGN

SALOON (B3F) : Primitive
DJ :
ITA (Primitive, SIDE B)
KON (Primitive)
AKI (Primitive)
CHABO & P'N'O (Undergram)

LIVE PAINT : KEY (Drow in the sky / samurai tribe / natural flow)

1時に到着してまずはsaloonでkon。unitに比べて空いててラク。まずは軽く準備運動。
1時半からメインフロアでDJ GONNOが始まる。雅楽の調べからスタートして、そこにだんだんとリズムを絡めていく。ちょっとエレクトロニカ風味で、テクノで、音の感触っていうか音質っていうか、すごい好きなツボついてきて気持いい。音が丁寧で大事にされてるかんじ。なんか胸キュン。トキメキっぱなしの1時間のライブでした。友達お薦めの人で初めてライブ聴いたけど、すっごいよかった。追っかけたくなった。
その後RAUDIVE a.k.a. Oliver Ho。ソリッドな感じの音。しゃきっとしてる。わりと好き。
酔っ払って調子に乗った男がずっと話しかけてきてうざかった。話かけるなオーラを醸し出せてない自分はナメられてるよな、と思ってちょっとへこむ。スマートな逃げ方を覚えたい。
PERCは音が響きすぎる感触があんまりピンとこなかったので(gonnnoさんがツボすぎて満足しちゃったし)、帰る前にちょろっとsaloonをのぞいてみてDJ ITA。ちょっと重め。任せられるかんじ。30分くらいぼんやり踊って帰宅。
メインフロアのREALROCKDESIGNの映像が良かった。大画面で見るデジタルな色遣いの幾何学的なパターンの連続が気持ちよい。unitは画面がでかくていいなあ。
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